帰宅ラン

今日は走って帰ってみた。

気分転換としては最高だった。ランとしても「引き返さなくていい」というのが最高だった。

リュックを背負って走ったが、これは邪魔だった。何とかしたい。

 

今日は6km走った。

 

そして、RHEL8ではNetwork Manager必須だとか。

 

https://speakerdeck.com/moriwaka/red-hat-enterprise-linux-8-falsenetutowakuguan-li

 

今月は月末までに100km走る

先月は一月で26.6kmしか走らなかった。何しろ帰ってから走る気にならなかったからだ。

今月からは会社から走って帰る算段を立てている。実現すれば毎日自然と走ることになり、100kmなんか余裕で達成できるだろう。

目標を200kmにしようかな。ガハハ!

 

今日は7km走った。

 

Unreal Engine 4.7.6をソースからビルド

www.borndigital.co.jp

↑の本を読みながらUnreal Engineのお勉強をしようと思ったのだが、この本は古くてUnreal Engine 4.7.6をベースに説明されているらしい。

新しいバージョンだと、機能や画面が違ってしまうため、ネットで解決策を探したりする必要がある模様。(それもまた一興という人もいるようだけど)

ざっくりと機能と開発の流れをお勉強したいので、ここは4.7.6を使うのがよかろう。

と思ってEpicGamesLauncherから4.7.6をダウンロードしようとしたけど、いっこうにダウンロードが終わらない。

あきらめて、ソースをダウンロードし、バージョン4.7.6をビルドした。

 

UnrealEngineのソースをダウンロードするには、

  1. EpicGamesアカウントに自分のgithubアカウントを登録する
  2. githubにログインした時、EpicGamesからの招待が通知されるのでOKを押す(メールでも来る)
  3. EpicGamesのリポジトリを開くと、Unreal Engineが表示されているのでgit cloneする(今回は、一度自分のアカウントにforkしてからgit cloneした。

その後、setup.batを実行してビルドに必要なファイルをダウンロードし、GenerateProjectFiles.batを実行すると、VisualStudio用のソリューションファイルが作成される。

 

ただ、VisualStudio2013(または2012)でないとダメとエラーが出た。

VisualStudio2013をインストールするためには、過去にインストールしたVisualStudioの残骸をすべて削除しておく必要がある。そこでVisualStudioUninstallerの出番だ。実行するだけで全部消してくれた。

UE4.slnをVisualStudio2013で開き「UE4」をビルドすると、無事バージョン4.7.6ができた。

UnrealEngine\Engine\Binaries\Win64 に生成された UE4Editor.exe を実行するとちゃんと起動した。

f:id:stkyk:20190623094041p:plain



 

起動すると、最初はシェーダーのコンパイルが動くのでめっぽう遅いが、2回目以降は普通に起動した。これで学習を進められる環境が用意できた。

 

 

武蔵つけ麺600g

猛省した。猛省!

お腹がへって運動する気もないのに、麺屋武蔵に肺ってしまった。武蔵つけ麺600gを頼んでしまった。

最後は食べるのが苦しくて水を飲んでしまうほどだった。

無駄にお腹いっぱいになり、気持ち悪くなってフゥフゥ言いながら家路に着いた。

こんな暴食は要らなかった。猛省した。

気持ち良いラン

今日はたいへん気持ちよく走れたのでメモ。

最初に軽いストレッチをやり、腹筋と体幹の筋トレを3分ほどやった。腹筋は十分にクタクタになったところで走り始めた。

まず2kmをヒーヒー息切れしながら走り、少し歩いて呼吸を取り戻した。

そのあとがたいへん気持ちよく走れた。やや息が荒くなる程度のペースで総会な気分で走れた。

最初に一回息切れするのがいいのかもしない。

 

あと、家のドアの前で鍵を無くしたことに気づいて焦った。腹筋をした時に落としていたのだ。冷や汗かきながら現場に戻り、暗闇のなかなんとか見つけることができた。焦った。

 

今日は7km走った。

gameboy.liveをCentOS7にインストール

github.com

ubuntuではなくてCentOS7にインストールしてみた。

yum intall golang

とするだけで、golang-1.11.5がインストールされるためバージョン1.11以上という条件は満たしている。そのため、あとは必要なライブラリやヘッダをインストールしておけば、githubに書いてある手順でインストールできる。

 

結論として、必要なライブラリのインストールは次。

yum install alsa-lib* mesa-libGL* libXcursor* libXrandr* libXinerama* libXi*

 

そして、githubのREADMEに書いてある通り、次でビルドできる。

git clone https://github.com/HFO4/gameboy.live.git

cd gameboy.live

go build -o gbdotlive main.go

 

やはりTeraTermやrloginより、コマンドプロンプトが一番まともに表示される。